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酸素ナノバブルウォーター ナーガの雫

酸素ナノバブルウォーター「ナーガの雫」

2005年愛・地球博に出品。大反響を呼びました。
宮城県東松島市のベンチャー企業「REO研究所」と独立法人「産業技術総合研究所」が開発した「酸素ナノバブル水」が3月25日に開幕した2005年日本国際博覧会(愛知万博)で展示されました。
水中の生物の適応力を向上させる効果が人目でわかるように淡水魚のコイと海水魚のタイが一緒に泳ぐ水槽を出展「東松島発」の新技術を世界に発信致しました。

Picoナーガ・ナーガの雫とは
酸素をナノレベルの気泡として安定させることに成功した酸素ナノバブル水です。
コイとタイが共存できる技術を取り入れた神秘の力を持つ水です。

ナノバブル化した酸素水は、活性効果が長持ち!
通常、水に溶解した酸素の気泡はすぐに消えてしまいます。
ところが、ナノバブル化した酸素水なら6ヶ月以上も気泡の保存が可能。
長時間経っても活性効果が失われません。

酸素ナノバブル水で動脈硬化予防の可能性
名古屋で開かれた日本循環器学会第70回記念学術集会において自治医科大学循環器内科の北條行弘講師は、酸素ナノバブル水には動脈硬化病変形成を抑制するための新たな治療法の可能性があることを示唆しました。


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